ビジュアル01 美しい街の情景を望む舞台。
目指したのは美しい調和。
							建築だけでなく景観も設計する。

窓を開け、目に映るのは、
四王寺山と宝満山。そしてどこまでも広がる空。
この街の軌跡を物語る大宰府政庁跡は、
歩いていける距離にある。
自然と歴史を身近に感じ、
建築物としての存在感を表現する邸宅。
優美さと機能性の両立を考慮した設計で
街の景観に新しい風を吹き込む。
遮るものがない眺望を日常にする住まい。
ここに、暮らしを彩る新たな価値を創造する。

ビジュアル02

上質なマテリアルと美しいデザイン性。
迫り出した大きなピロティは、
雨の日の送り迎えにも便利。
毎日の帰宅時間を優雅に演出します。

※掲載の外観イラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。